スミス英会話塚口校・川西校ブログ/ 尼崎市塚口で過ごすスミス英会話のゴールデンウィーク
By Derek スミス英会話塚口校・川西校英会話塚口
今年、私はスミス英会話のゴールデンウィーク(4/20-5/7)を尼崎市塚口で過ごす予定です。やることはたくさんあります。
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スミス英会話塚口校・川西校ブログ/ 尼崎市塚口で過ごすスミス英会話のゴールデンウィーク
By Derek スミス英会話塚口校・川西校英会話塚口
今年、私はスミス英会話のゴールデンウィーク(4/20-5/7)を尼崎市塚口で過ごす予定です。やることはたくさんあります。
スミス英会話塚口校・川西校ブログ/ カナダ・ケベック州での冬の暮らしと実家にあるトヨタのランドクルーザーを思い出す
以前私が書いた記事「川西、塚口(尼崎)、そして僕の地元カナダ・ケベック州の冬」では、私の生まれ故郷であるケベック州の雪のことや、そこでの楽しい生活についてお話しました。そう、雪はとても楽しいですよね。でも、車だとスリップという怖さもあります。カナダには、道路を除雪するための特別なトラックがありました。
in Teacher's Thoughts, Tsukaguchi, 先生のひとこと by Derek | April 16, 2014 | 1 comments
スミス英会話甲東園校の生徒さんたちは、様々な趣味や仕事を持っています。その1つがクラシック音楽。家で聴くという方もコンサートに行くという方もいて、趣味でやっている方も仕事としてやっている方もいます。クラシック音楽は伝統的な音楽分野で、日本でも50年前からずっと親しまれている音楽なんです。
甲東園校にも、クラシック音楽に触れている方がたくさんいます。趣味としてクラシックを演奏する方が3人。クラシックを聴くという方は、演奏するという方以外にも5人。さらに、クラシック音楽を仕事にしている人も2人いるんです。1人の方は、大学院などで音楽を勉強するためにUKに行こうと考えています。もう1人は指導者でもあり、レコードも出している有名な方です。
英会話甲東園 天気予報士はこの3連休中ずっと、「雨です」「雨です」「今日も雨です」と言っていて、まるでコメディアンのようでした・・・。天気予報が完全に外れたというわけではありませんでしたが、幸いにも実際は予報よりもずっといい天気でした。私たちは少しだけ外に出て、綺麗な桜を見るチャンスがありました。
スミス英会話大津校 私は別にプロではありませんが、シャッターの虫と言えるくらい写真をこよなく愛しています。息子が生まれてからCanon AE-1の 35mmカメラで写真を撮る機会がなかなか取れなくなってしまいました。このごろでは他の人達が撮った写真を感心したり、うらやましがったりしながら、気長にアマチュア写真家として復帰出来る日を待っています。
毎年、私は自分の誕生日にはハイキングや山登りをしています。これまでには野洲市の三上山や大津市の音羽山に登りました。音羽山は、私が働くスミス英会話大津校のすぐ後ろ側にあり、レッスン中も窓から見える山です!そして、今年の誕生日は、綿向山に登ることにしました。綿向山は日野町にあります。最近Ericのブログで紹介されていた甲賀市の忍術村があるところでもあります。私の家がある石山から綿向山の麓までは車で1時間ほどで到着します。
スミス英会話スクールでの素晴らしい経験 私が1998年に日本で仕事をしはじめたとき、その主な目的は、自分の裁量で物事を決められる”個人事業“を見つけることでした。そして、1999年の秋にスミス英会話甲子園校をオープンし、生徒さんを募集しました。当時は高校でも英語を教えていたので、収入は主にそちらがメインでした。
スミス英会話大津校ブログ/ 大津で釣りをしよう! 皆さん、こんにちは! 私はアメリカのミシガン州出身です。ミシガンは、大きな湖や小さな湖がたくさんあるところです。だから、ミシガン出身の人はみんな釣り好き!実際、私の祖父は釣り具を発明したほどです。私も祖父の家の近くの池で釣りをしながら育ちました。
スミス英会話甲東園校では、いつも熱心な生徒さんが長い列を作っています。そんな生徒さんたちに1日中フルに英語を教えたあと、ひと息つくのに最高なのが冷たいビール。それと、ちょっとどこかに寄ってから帰ろうという仲間たち。甲東園で美味しくて安くて人気、仕事のあとのひとときにもってこいの居酒屋、その1つが「白木屋」です。
インターナショナルな休日 スミス英会話大津校ブログ English Here 先週末、私は家族や友人たちと一緒に、大阪の肥後橋(ひごばし)にライブ音楽を聴きにいきました。ライブには他の友人たちやファンたち、ミュージシャンたちもいたのですが、全部で5~6種類の国の人たちがいて、それぞれの言語が混ざり合っていました。多くの人は日本語を話せましたが、全員ではありません。
in Ohtsu, Teacher's Thoughts, 先生のひとこと by Mark | February 19, 2014 | 0 comments
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