スミス英会話甲東園校ブログ – 関西の花火カレンダー2018

関西の花火

スミス英会話甲東園校ブログ – 関西の花火 カレンダー2018

皆さんこんにちは!皆さんの中には、私と妻のヨーコが夏祭り狂というのを知っている方もいると思います。今年の夏は中でも忙しくなりそうです。地元の人も旅行中の人も、いろいろな選択肢があります。それから嬉しいことに、関西の花火スケジュールがほぼほぼ決定されました。残りはあと3つだけです。

関西の花火

2018年 関西の花火スケジュールの詳細

間違いなく言えること。それは、日本の花火大会は数が多く、どれも素晴らしいということです。スミス英会話甲東園校の生徒さんたちは私が作った2018年の花火スケジュールを活用してくれているのですが、そこには特に注目の花火も紹介しています。

花火初心者の方向け、7月の花火:

14日(土)越前13,000発、21日(土)芦屋6,000発&京丹後3,000発、25日(水)天神祭5,000発、27日(金)長浜10,000発、28日(土)綾部4,000発、29日(日)舞鶴5,000発

天神祭はかなり混み合うと思います。

続いて8月の花火です:

1日(水)PL100,000発&小浜6,000発、4日(土)神戸みなと花火15,000&大淀川20,000発&若狭おおい10,000発、5日(日)洲本5,000発&橋本8,000発、7日(火)大津琵琶湖10,000、11日(土)亀岡7,000発、15日(水)吉野川五条4,000発、16日(木)宮津3,000発&敦賀13,000発、18日(土)猪名川4,000発、25日(土)伊丹3,500発

大津琵琶湖と淀川はとても混み合いますので、時間に余裕を持って行ってください。

以上に加えて、8月に行われる盛大で美しいイベントが、4日から始まるなら燈花会です。キャンドルフェスティバルは14日まで。また、京都大文字まつりも毎年16日に開催されます。人混みがダメでなければ、絶対に行くべきイベントです。

時間に余裕を持って、服は軽い素材やコットンを選んで肌はなるべく隠して行ってください。それから飲み水をたくさん持って、車での移動は控えてくださいね。あとはとにかく夏を楽しんで!

 

スミス英会話甲東園校 Martin Werner Zander