Homework # 7 「not ~ but ~」

英文を書いたり作ったりするのって大変ですね。前置詞はどれ?be動詞は必要?どの表現がしっくりくるの?と考え始めると、すごく時間がかかってもうヘトヘト・・・。

そんな時、使い回しのきくセットフレーズを丸覚えしちゃえば細かいミスをする心配が格段に減ります!

様々な場面で使い回しの利く表現は、その型紙に合わせて時制、主語、動詞などを少し取り替えるだけで全く新しい(ようにみえる)文章が作れます!

ここで英文を省エネで作成する術を身につけましょう!

今週の表現

I’m not Korean but Japanese.

(私は韓国人じゃなくて日本人です)

       

not () but (~)  :  ではなく です。

 

の部分には、単語でも文のかたまりでも入れることができますが、最初のうちは単語のみで慣れていく方がいいかもしれません。「AではなくBです」と言いたい時にこんなに簡単にいうことができるのです。サンプルダイアログを見て感覚を掴み、ぜひ実践で使ってみてください。

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実際に使ってみましょう

not but」を使って文章を作ってみましょう。

「実は私はではなくてだったんだ」みたいな告白でもいいかもしれませんね!

☆  より効果をあげるポイント(効果が倍増するポイント)☆

みなさんが、レッスン中や英語を使う状況で実際に言う(書く)かもしれない文、言ってみたい(書いてみたい)と思う文にしましょう。あなた自身の状況に置き換えて文を作ってみてくださいね。